料理・レシピ

簡単 たっぷり マンゴープリン

みんな大好きマンゴープリンをたっぷり楽しめる簡単な作り方の動画です。生マンゴーで作れば最高ですがそれはなかなか大変。なので今回は手軽にジュースとバニラアイスクリームで作ってみました。お家で楽しむのにピッタリのマンゴープリンです。
*レシピ*(20.5✕8✕h6センチのパウンド型 1個分)
1.水 75gに粉ゼラチン 15gを振り入れ、ふやかしておく。
2.バニラアイスクリーム 240mlを600wの電子レンジで1分加熱して溶かし常温にしておく。
3.(1)を600wの電子レンジで40秒加熱し粉ゼラチンを溶かす。
4.常温のマンゴージュース 400mlに(3)を入れよく混ぜる。
5.(4)に常温にした(2)を入れ混ぜる。
6.氷水で冷やしながら少しとろみを付ける。(省略してもよい)
7.型に流し込み5時間ほど冷やす。
8.生クリーム 100gに加糖練乳 15gを加え泡立てたものを絞り飾る。お好みで冷凍マンゴーやピスタチオを飾るとキレイです。
9.できあがり。

9回視聴
5ヵ月前

共有

https://goody-tv.online/movie/play/1797/
##__posterName__##

##__posterComment__##

##__replyPosterName__##

##__replyPosterComment__##

その他おすすめ料理・レシピ動画

このチャンネルの動画一覧

ハロウィンにぴったり!? 気持ち悪い色のカップケーキ作りました。なんでこんな色に変色しちゃうのか難しいことはよくわかりませんが、紫芋のアントシアニン色素は、pH(ペーハー)によって色が変わるらしいのです。生地に混ぜる膨張剤をpHの違うベーキングパウダーと重曹の2種類を使うことでやってみました。失敗した?いえ、成功なんです、ハロウィーンなんで。 *レシピ*(直径 43ミリ 高さ 35ミリのカップケーキ型 9個分 もしくは、でっかいドクロのカップケーキ型 2個分よりちょっと多め) 1.薄力粉 100gに紫芋パウダー 15gを合わせて混ぜておく。 2.耐熱容器にホワイトチョコレート 40gを割り入れる。 3.600wの電子レンジに50秒 加熱する。 4.(3)を混ぜる。(動画では混ぜていませんが、混ぜた方がこの後、牛乳合わせた時、溶けやすいです) 5.(4)に牛乳 120gを混ぜ、600wの電子レンジに1分 加熱する。 6.混ぜ、ホワイトチョコレートを溶かす。冷ましておく。 7.ボウルに室温に戻しておいた無塩バター 60gを入れ混ぜる。 8.(7)に砂糖 60gを入れ混ぜる。 9.(8)に(5)を入れ混ぜる。 10.(9)に(1)を入れ混ぜる。 11.(10)を半分に分ける。(およそ190gずつ) 12.(11)の一方にベーキングパウダー 2gを、もう一方に重曹 2gを入れて混ぜる。 13.カップケーキ型に(12)をランダムに入れていく。 14.蒸す。小さいものは7分、大きいものは25分かかりました。 15.いただく。人にあげる時は、カビてないよ。紫芋味だよ。とくれぐれも伝えてからプレゼントする。 卵がアルカリ性らしいので、卵無しレシピです。きれいで変な色のケーキにするために蒸していますが、オーブンでもできます。170度に予熱したオーブンで小さいものなら20分ほど焼いてください。ただし、焼き色が付きます。さっぱりしがちな蒸しケーキですが、ホワイトチョコレートを使うことで、コクがでました。きれいな?変色ケーキに辿り着くまで、いっぱい試作すると食べすぎますので要注意。

ヨーグルトで簡単にできるムースを使ってハロウィンのデザートを作りました。魔女の帽子もピックになるようにクッキーで作りました。コップに描いたおばけやピックは、自分で描いて工作するのも楽しいと思います。ムースはマンゴーソースをかけて食べるように甘さひかえめです。そのまま食べる場合は、お好みで砂糖を追加して作ってみてください。 *レシピ* クッキーを焼きます 1.薄力粉 35g、コーンスターチ 45g、ブラックココアパウダー 7g、ココアパウダー 3gを合わせてふるう。 2.ボウルに室温に戻した無塩バター 40gを泡立て器で混ぜる。 3.砂糖 30gを2回に分けて加え、その都度、混ぜる。 4.牛乳 15gを入れ、混ぜる。 5.(4)に(1)を加え混ぜる。 6.生地をひとまとめにし、ラップ等に挟んで3ミリの厚さに伸ばし、冷蔵庫で30分ほど休ませる。 7.(6)を魔女の帽子の型で抜く。 8.オーブン可能なピックやケーキポップのスティックに(7)をのせ、天板に並べる。 9.紫芋の粉を少量の水で溶き、(8)の帽子に線を描く。 10.180度に予熱したオーブンで15分焼く。 ムースを作ります 11.プレーンヨーグルト 600gを1時間ほど、水切りします。ヨーグルトの容器に2重にしたキッチンペーパーを掛け、逆さにしおくと簡単です。 12.粉ゼラチン 10gを水 50mlでふやかしておく。 13.(12)を600wの電子レンジにで30秒加熱し、溶かす。 14.(13)を(11)の水切りヨーグルトに少しずつ加えながら混ぜる。(ヨーグルトが冷たすぎるとゼラチンが固まってしまうので気をつけて!) 15.2個分の卵白に砂糖 35gを加え泡立て、しっかりとしたメレンゲを作る。 16.(14)に(15)を加え混ぜる。 17.器に(16)と市販のスポンジを交互に加えながらこんもりと盛る。(16)が、かたすぎるとふんわり盛れず、おばけ感が出ないが、ゆるくなりすぎた時はボウルの底を氷水に当てながら泡立てるとかたさが戻る。 18.冷蔵庫で1時間ほど冷やす。 19.(18)に(10)をさしてできあがり!お好みでフルーツソースやシロップをかけて いただく。今回はマンゴーソースです。 20.最後のシーン、撮影に手間取り、ムースがダラっとしちゃいました。ホントはもっとシュワっとふわっとした食感です。スポンジ生地とヨーグルトが相まって美味しい! ヨーグルトから出た水分は栄養価の高いホエーです。カレーや、カレー用のご飯に加えて炊いたりとぜひ使ってください。我が家では、パン作りの時、牛乳代わりに加えて使っています。

スカルの口からドロドロとクリームが流れ出す、そんな中華まんを作りました。 *レシピ*(8スカル) カスタードクリームを作ります 1.コーンスターチ 10gと砂糖 40gを合わせてふるう。 2.1を混ぜあわせ、牛乳 130gも入れ混ぜる。 3.卵黄 1個分(25g 今回双子でした)も入れ混ぜ、バニラエッセンスを加える。 4.網で濾す。 5.ラップをふんわり掛け、500wの電子レンジに2分かける。 6.混ぜ合わせる。 7.再度、ラップをふんわり掛け、500wの電子レンジに2分かける。 8.バター 5gを加え混ぜる。 9.かたくなりすぎたら牛乳を加えて混ぜのばす。今回は70g追加しました。 10.8個に分けて冷凍する。(全量 230g) 中華まん生地を作ります(手でも捏ねられます) 11.強力粉 120g、米粉 80gに塩 小さじ1/2弱、砂糖 13g、ドライイースト 3g、水 100g~120g(様子をみながら加える。今回は115gでした)を加え混ぜ、捏ねる。 12.だいたいひとまとまりになったら、サラダ油 11gも加え捏ねる。 13.なめらかに捏ね上がったらまとめ、サラダ油を薄く塗ったボウルに入れ、乾燥しないように35度で35分ほど一次発酵させる。 14.2倍ほどに膨らんだら、ガス抜きする。 15.8等分(1個あたりおよそ43g)し、丸める。濡れ布巾などをかけ、乾燥に気をつける。 16.平たく伸ばし、10を包み、10センチ四方に切ったオーブンシートにのせる。イビツは大丈夫だけど、クリームが流れ出すので、しっかりととじること。 17.目の部分にハサミで軽く切り込みを入れ、調理済みの黒豆を押し付けてつける。 18.沸騰した蒸し器で8分蒸す。 19.熱いうちに口部分に切り込みを入れ、頬を押してカスタードクリームを流れ出させながら食べると盛り上がります。やけどには注意!

キャンベルスープ缶と北海道チーズ蒸しケーキを使って、混ぜるだけですぐできるパンプキンパイを作りました。これは食事なのか、はたまたデザートなのか?食事だと思って食べてると、トッピングの甘い生クリームが欲しくなり、食べているとひょっこりデザートが出てくる不思議なお味。食事とデザートの真ん中をいくパンプキンパイができました。 *レシピ*(21センチのタルト型 1台分) :材料: 無塩バター 適宜 強力粉 適宜 市販のパイシート(1枚あたり 10.5× 20.5cm 83g)3枚 卵黄 2個分 砂糖 40g キャンベルスープ クリームパンプキン 1缶 北海道チーズ蒸しケーキ 1個 生クリーム・シナモンパウダー・かぼちゃの種 適宜 :作り方: 1.タルト台に無塩バターを塗り、強力粉をふりかけ、余分な粉は落としておく。 2.市販のパイシート 3枚を使って、型より ひとまわり大きく伸ばす。くっつき防止に強力粉をふりかけながら作業するとよい。 3.(1)に(2)を敷き込む。 4.フォークなどで穴をあける。 5.余分なパイシートを切り落とし、整える。冷蔵庫で冷やしておく。 6.ボウルに卵黄 2個分、砂糖 40g、キャンベルスープのクリームパンプキン 1缶、北海道チーズ蒸しケーキ 1個を入れ、ハンドブレンダーで混ぜ合わせる。 7.(5)に(6)を流し込み、オーブンで40分焼成。240℃で予熱したオーブンを210℃にして15分→190℃にして10分→160℃にして15分焼く。途中、残り18分時点できれいな焼き色がついたので、ホイルをかぶせて焼きました。こうすることで、パイ中央の生焼けを防げます。 8.粗熱が取れたら、冷蔵庫で一晩冷やす。 9.できあがり。生クリーム、シナモンパウダー、かぼちゃの種を飾って召しあがれ。そういえばハロウィンですね。

手軽に電子レンジで生地を作れる桃山のレシピです。型に押し付けて成形するのもよいけれど、まん丸もかわいいです。秋になるとこういうのが食べたくなります。 *レシピ*(9個分) チョコレート餡を作ります 1.刻んだチョコレート 21gを白あん120gに入れる。 2.600wの電子レンジで40秒加熱する。 3.混ぜ、チョコレートを溶かす。 4.ココアパウダー 小さじ 1と1/2をふるい入れ、混ぜる。 (このレシピですと30gほど余ります。) 外側の生地を作ります 5.白あん120gに卵黄 8gと上新粉 7gを加え混ぜる。 6.600wの電子レンジで50秒加熱する。 7.冷ます。冷めると少し乾燥する。べとついて扱いづらいときは上新粉を少量足して調整する。 8.チョコ餡を1個あたり12g、外側の生地は9等分(1個あたり14g)に分ける。 9.生地でチョコ餡を包む。まん丸のままもかわいいが、お好みの型に押し付けてもよい。 今回の型は1個あたり17mlのものを使いました。 10.(5)の残りの卵黄を少量のみりんでのばし、表面に塗る。塗らなくても良い。 11.200℃に予熱したオーブンで9分焼く。チョコ餡が余ったので丸めて一緒に焼きました。 12.できあがり。 粗熱が取れたら密閉容器に入れる。半日後くらい経過すると、しっとりとした食感になります。

いちじくの季節到来。 3、4人前を想定して作りました。 あまりの美味しさに即完食。 いちじくの美味しさが存分に味わえるデザートになりました。 クッキーでグラスの途中に層を作り、空中に浮かんでいるようにしましたが、シロップを吸ったクッキーは2時間ほどで崩落。 わかってはいましたがやってみたかったのです。 それにしてもいちじくの断面はきれい過ぎることを再認識いたしました。 *レシピ*(グラス 3・4個分) シロップを作ります 1.いちじく 3個(210g)の皮を剥き、切る。 2.グラニュー糖 10g、レモン汁 5g、キルシュワッサー 小さじ 1/2を入れピューレにする。 3.(2)から85g取り分ける。 4.いちじく 1個を食べやすい大きさに切り、(3)の残りに入れ混ぜ、冷蔵庫で冷やしておく。 ムースを作ります 5.卵白 1個分にグラニュー糖 30gを入れ泡立てメレンゲを作る。 6.ギリシャヨーグルト 200gに(5)を入れ混ぜる。 7.グラスにビスケットを入れ、(3)を入れる。 8.(6)を入れる。 9.適当に割ったクッキーを(3)に絡め入れる。 10.(3)のシロップが残ったら外から見える位置に入れる。 11.(6)を入れる。 12.冷蔵庫で冷やす。 13.(4)を入れ、切った いちじく 1個でデコする。 14.できあがり。いちじくをそのまま食べるより好きです。

電子レンジで簡単に作れる濃厚なバナナ餡が入ったバナナの和菓子です。翌日は生地と餡がしっとりと馴染んでまた良き良きです。 *レシピ*(5個分) バナナ餡を作ります 1.バナナ 75gを潰す。 2.レモン汁 8g、グラニュー糖 20gを入れ混ぜる。 3.強力粉 20g、コーンスターチ 5gをふるい入れ、混ぜる。 4.ふんわりラップをかけ、600wの電子レンジで30秒ずつ様子を見ながら加熱し(30秒で3回加熱しました)、その都度混ぜる。まとまるかたさになったら、無塩バター 10gを入れ混ぜる。 5.冷ましておく。 外側の生地を作ります 6.白あん120gに卵黄 8gと上新粉(米粉) 8gを加え混ぜる。 7.600wの電子レンジで50秒加熱する。 8.ひと混ぜし、冷ます。冷めると少し乾燥する。べとついて扱いづらいときは上新粉を1g足して調整する。 9.バナナ餡と外側の生地をそれぞれ5等分(それぞれ1個あたり25g)に分ける。 10.生地でバナナ餡を包む。 11.(6)の残りの卵黄を少量のみりんでのばし、表面に塗る。バナナっぽく塗ると良い。これが難しい。 12.200℃に予熱したオーブンで9分焼く。 13.できあがり。 できたても美味しいですが、冷蔵庫で冷やすと生地と餡が一体化するので、翌日以降が濃厚でおすすめです。

キウイフルーツをいっぱい詰め込んだアスピックを作りました。加熱しコンポートっぽく、少し柔らかくなったキウイフルーツを型いっぱいに入れた涼やかなゼリー寄せです。かわいいキウイフルーツの断面萌えを楽しめるデザートになりました。 *レシピ*(5.5✕27✕h4センチのパウンド型・満水量 600ml程) 1.キウイフルーツの皮をむき、縦方向に4等分する。 2.耐熱ボウルにお好みのフルーツジュース 200mlと砂糖 25gを入れ、600wの電子レンジで2分30秒ほど加熱し砂糖を溶かす。 3.(1)を入れざっと混ぜ、電子レンジで1分加熱する。(1分30秒加熱したらグリーンのキュウイフルーツが一部変色してしまいました) 4.キウイフルーツを取り出し、粉寒天 小さじ 1(2.5g)を振り入れ混ぜる。 5.電子レンジで加熱する。沸騰してから1分程度加熱する。全部で3分程度加熱ました。 6.ひと混ぜしてから常温のフルーツジュース 50mlを入れ混ぜる。 7.種などが気になるようなら濾す。粗熱を取る。 8.型にラップを敷き込み、(4)のキウイフルーツを詰める。 8.(7)を流し込み、冷やす。 9.そっと取り出し、そっと切り分ける。きれいだな。 最初はゼラチンゼリー液(フルーツジュースに対して5%の割合の粉ゼラチン)で作ろうとしたのですが、加熱したにもかかわらず、大量のキウイフルーツの酵素にゼラチンが負けてしまい固まらず失敗!セオリー通り粉寒天で作り直しました。 粉寒天を鍋ではなく電子レンジで加熱して作ることを初めて試みましたが、きちんと加熱すればできました。 それにしても、酵素強い。タンパク質を溶かします。一度は失敗したけど実験みたいで楽しかったです。

夏にピッタリなハッカ油を入れた琥珀糖を作りました。夏場、特に湿度の高い梅雨の時期は乾燥しにくく、琥珀糖を作るのに向かない季節と言われますが、エアコンの力を借りたら、ちゃんと乾燥してくれました。これ、チョコをつけたらチョコミント琥珀糖になってチョコミン党も大満足。 *レシピ* 1.きれいに洗った牛乳パックに緑と青のかき氷シロップを入れ準備する。緑 2ml、青 1ml。 2.鍋に水 200gと粉寒天 5gを入れ混ぜる。 3.火にかけ沸騰したら、弱火で2分ほど煮溶かす。 4.グラニュー糖 330gを入れ、沸騰したら焦がさないように混ぜながら煮詰める。 5.寒天液をヘラで持ち上げた時に、糸が引くようになる程度まで煮詰める。沸騰してから7〜8分程度加熱しました。 6.ハッカ油を数滴入れる。今回4滴。適量で。 7.(1)の牛乳パックに網で濾しながら2/3程度流し入れる。 8.残りの寒天液に緑のかき氷シロップを入れ混ぜる。緑 2ml。寒天液が薄まってしまうので、かき氷シロップは合わせて小さじ 1 以内までにする。 9.(8)を(7)の牛乳パックに流し入れる。 10.2時間ほど冷蔵庫で冷やし、しっかり固める。 11.牛乳パックを切り開き、琥珀糖を取り出す。 12.切り分ける。きれいに真っ直ぐ切るのが難しい。 13.オーブンシートの上に並べ、時々ひっくり返しながら乾燥させる。 14.できあがり。シャリッとモチッと感を楽しんでいただきます。 撮影時で乾燥を始めてから18時間程度経過しています。もっと時間が経つと外側の結晶が厚くなりジャリジャリ感が増します。

カラフルな色でかわいくなるはずが、色が溶け出しちゃって、ちょっと不気味なグミに。。。カプセル剤のきれいな透明部分を大事にしたかったので、ゼラチンではなくアガーで作ったら、クセが出ないので味が良い!でも、アガーの量を増やしてもゼラチンみたいに固くならなくて、グミっていうにはもの足りない食感になっちゃったのは残念ポイントです。 *レシピ*(カプセル剤 6錠分) 1.カラーミンツなどを好みの組み合わせでコーディネートしておく。今回は、カラフルな色付きのラムネを用意しました。 2.耐熱容器にアガー 6g(小さじ 2)を入れ、水 大さじ1と1/2を少しづつ加えアガーを溶かす。少し溶け残りがあっても大丈夫です。 3. 好みのシロップ(今回はかき氷シロップ)大さじ1と1/2を加え、軽く混ぜる。 4.600wの電子レンジに35秒ほどかけアガーを煮溶かす。(沸騰させて大丈夫です) 固まるのが早いので、ここからはちょっと急いで作業します。 5.(4)をかき混ぜ、(1)を入れた好みの型に流し入れる。 固まってきてしまったら、電子レンジに10秒ほどかけると柔らかくなります。 6.冷蔵庫で30分ほど冷やし固める。常温でも固まります。 今回、上記の分量で青(ブルーハワイシロップ)グミを1回分、透明(みぞれシロップ)グミを3回分、赤(スイカシロップ)を1回分で作りました。